明石、お店ものがたり
あかしの“おいしいもの”を生み出す、働く人たちの物語。
明石の食文化を支える人々とそのお店。伝統ある老舗から、近年オープンした新しいお店まで、
多くのお店がこの明石メルカートのオンラインショップに出店しています。
その全てのお店に歴史や想いがつまっています。そんなお店1店1店の物語をご紹介します。
店舗から探す
表示切替
- 1列
- 2列
-
明植堂
名物の「子もちたこ最中」は、40年以上販売し続ける。店舗2階には軽食を提供する喫茶コーナーもあり。
-
明石浦正
創業19年ながら、明石を代表する鮨店として知られる気鋭の名店。セリ場から生け簀に直送される鮮魚は、まさに究極のまえもん。
-
本格石窯ピッツァLUCABUONO
店内に足を踏み入れれば大きなナポリピッツァ用の釜が鎮座し、店内にはピッツァの香ばしい香りが漂う。リーズナブルな居酒屋スタイルで人気の一軒だ。
-
明石めで鯛や
40年にわたって愛される日本料理店の通販ブランド。料理人の確かな腕と、女将のきめ細やかな心づかいで、明石の食を発信中。
-
本焼あなご下村
下村のアナゴには、著名人のファンも多い。脚本家・小説家の向田邦子が生前に記したエッセーにも、「焼あなごの下村」の名が登場する。
-
永樂堂
永樂堂の工場に併設された本店。昔ながらの製法と技術をいかした、明石発のお菓子が並ぶ。名物の明石ぺったん焼は、明石海峡で獲れた真だこを粉チーズと特製...
-
林喜商店
店頭では、炭焼あなごや数量限定のあなご弁当などを販売。隣接するお食事処「喜八庵」では、焼きたての炭焼あなごをその場でいただける。
-
西海醤油
地産地醤をコンセプトに、150余年の歴史と伝統を守る老舗の醤油屋。地元の素材を使ったユニークな商品開発でも地域に貢献。
-
黒川染工場
市内で唯一の大漁旗を手がける染色工房。丁寧に手作業で染め上げた染物は、色彩豊かで美しく100年の技と職人の熱い思いが込められている。
-
畠田商店
漬物一筋半世紀の店主が妻と二人で切り盛りする、漬物の名店。 店頭での販売だけでなく、通販でも多くのファンをもつ。
-
パティスリー 一菓だんらん
ボリュームたっぷりでリーズナブルな値段も魅力の洋菓子店。おすすめの「あ菓子かし」は7個入りで1,620円。単品での購入も可能。
-
ハセ蒲鉾
提供する商品のすべては自社工房で製造している。看板の「ひらてん」は多い時には1日1000枚を完売することも。